ナイロビの休日

やることは盛りだくさんだけど、うん、平日に頑張ろう。得意の後回し。

今日は東野圭吾さんの推理小説を読んで、ジョグを1時間ほどして、飯を作って食べてという過ごし方。

推理小説は、はまると「かっぱえびせん」状態である。まんまとはまってしまった。読んでから知ったが、結構、古い著作のようだ。でも面白かったから、よしとしよう。

ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)
(1996/01/11)
東野 圭吾

商品詳細を見る



ナイロビのジョグは起伏があって大変だ。終わった後はどの国よりも充実感に満たされるのだけど、一歩踏み出すまでが他国より大変。コース上の起伏を思い出すだけで、なかなか一歩が出ない。一歩どころか、着替えるのも億劫である。まるで、練習ぎらいな野球少年のようである。

IMG_6844.jpg
ナイロビのジョギングコース(森林浴コース)

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

プロフィール

ふかふか

Author:ふかふか
■名前: ふかふかしいちきん
■居住地:神奈川県横浜市
■出身地:東京都府中市
■年齢: 45~50
■仕事: 途上国で都市や地域やコミュニティの開発に関連する仕事をしています。
■出張先:東南アジアが殆ど。たまにアフリカや大洋州にも出没します。

Jog Note
沢山走ってみよう。速さよりも長さを。
Twitter
最近のコメント
リンク